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無地のホットサンドメーカーはイワノ(i-WANO)!購入して使ってみた

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ホットサンドメーカーはキャンパーの間でも、主婦の間でもとても人気です!

今や、各社ホットサンドメーカーを出している状況で、それぞれで特長があります。

その中でも私が一番求めていた無地(焼目の絵がない両面フラット)のホットサンドメーカーを見つけて購入したので、レビューします。

もし、無地のホットサンドメーカーをお探しの方は、参考にしてみてください。

それではさっそく行ってみましょう。

【目次】

1.i-WANO(イワノ)ホットサンドメーカーの特徴
・i-WANOホットサンドメーカー外観
・付属の取扱説明書
・無地(焼目の絵がない両面フラット)
・燕三条製
・直火で使える
・取り外して洗える
・耳が密着する
・ミニフライパン
・大きさ/サイズ
2.「人気のホットサンドメーカー」を紹介
バウルー
チャムス(CHUMS)
・コールマン(Coleman)
・スノーピーク(snow peak)
・キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
・アイリスオーヤマ
・コフラン(Coghlan'S)
・Amazon、楽天ホットサンドメーカーランキング
3.ホットサンドレシピ
・キッチン編
・キャンプ編
4.まとめ

1.i-WANO(イワノ)ホットサンドメーカーの特徴

i-WANOホットサンドメーカー外観

付属の取扱説明書

絵で分かりやすい説明書が一枚入っています。

無地(焼目の絵がない両面フラット)

画像:i-WANO

各社からホットサンドメーカーが出ているけど、無地(焼目の絵がない両面フラット)は種類が少ないです。

さらに、取り外して洗えるタイプでパンの耳圧着は見つからない・・・

しかし、やっと見つけたのがi-WANOのホットサンドメーカーでした!!

さらに、これまでのi-WANOのホットサンドメーカーは、両面フラットではなく焼目が印字されるものでしたが、特別仕様が発売されました。

両面が取り外せ、パン耳圧着、両面フラットの特別仕様が購入できるのはi-WANOオンラインストアだけ!!

Amazonや楽天でも販売されていませんので、i-WANOのホットサンドメーカーだから両面フラットと間違わないようにしてください。

燕三条製

画像:i-WANO

古くから作業工具、刃物といった金属製品や、洋食器など「金物の町」として知られる新潟県の三条市と燕市。
この燕三条は、ものづくりで有名なエリアであり、製造現場の見学や、ものづくりの技術を実際に体験できるスポットも多数あります。

i-WANOのホットサンドメーカーも「信頼と高品質の日本ブランドがコラボレーション」というコンセプトのもと製造販売されています。

直火で使える

画像:i-WANO

直火タイプです。その他の使用可能な熱源は、直火・ガス火・炭火・ハロゲンヒーター・シーズヒーター・ラジエントヒーター 。

【注意】IHは非対応なので注意してください。

直火タイプなので焚火でガンガン使えます。キャンパーにも嬉しいタイプ。

取り外して洗える

画像:i-WANO

取り外しも簡単で、洗うのがとても楽!さらに、フッ素樹脂加工を施しているので調理から片付けまでとにかく簡単という印象です。

あと一つ外せるメリットとして、2つを重ねやすく持ち運びをするときに無駄な空間がない点!
持ち運ぶときに省スペースにできるメリットもあります。

耳が密着する

画像:i-WANO

パン耳がしっかりくっつくことで、見た目もお店のホットサンドのようになります。
さらに、チーズや半熟卵などの具材もしっかりサンドできるので、具材をこぼさず子供でも食べやすい。

ミニフライパン

画像:i-WANO

両面フラット、セパレートタイプなので2枚のフライパンとして使用可能
取り外して片方は目玉焼き、もう片方はソーセージなど忙しい朝には時短調理も可能!

ホットサンドだけではない使い方があるので、さらに使いやすいです。

大きさ/サイズ

仕様をまとめてみました。

2.「人気のホットサンドメーカー」を紹介

バウルー

画像:Amazon

本体重さ約0.45kgと軽いのが魅力のホットサンドメーカー。
両面フラットの焼印が付かないタイプで、両面一体型のホットサンドメーカー。
持ち運びや、一体型なのでガチャガチャ装着するのが苦手な人は間違いない商品です。

また、バウルー商品でダブルもとても人気です。(下の画像)

画像:Amazon

ダブルはこんな感じで出来上がります。

画像:楽天

チャムス(CHUMS)

画像:Amazon

チャムスは、ウェアやキャンプ用品を展開するアメリカのアウトドアメーカー。
メーカーのマスコットであるブービーバードの焼き目を付けられる、直火式のホットサンドメーカーです。

コールマン(Coleman)

画像:Amazon

アウトドアする人に人気のホットサンドメーカー。
本体の重量は約0.55kgととても軽量。また、ハンドルをプレートから取り外せ、収納ケースも付いているので持ち運びやすいところも魅力です。

プレートには斜めに仕切りがあり、ホットサンドの表面にコールマンのアイコンであるランタンマークが登場します。

スノーピーク(snow peak)

画像:Amazon

有名アウトドアメーカーのホットサンドメーカー。パンの耳をカットして入れるタイプなので、見た目がキレイなホットサンドが出来上がります。

また、ハンドルを左右に折りたたみ、コンパクトに持ち運ぶことも可能です。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

画像:Amazon

アウトドアで有名なメーカーのホットサンドメーカー。なんと言ってもアルミニウム合金で出来ていて本体重量約0.39Kgと超軽量。セパレートタイプで焼目がナナメに付くのも特徴です。

アイリスオーヤマ

画像:Amazon

具だくさんなホットサンドが作れるホットサンドメーカーです。プレートの中央部分は約4cmの深さがあり、食材をたっぷりと挟めます。

パンの厚みは6〜10枚切りに対応しており、さまざまなホットサンドを作れるのも魅力です。

コフラン(Coghlan'S)

画像:Amazon

カナダのアウトドアブランド「コフラン」への別注で作られたホットサンドメーカー。
プレートの素材には鋳鉄を採用しており、重厚感のあるデザインが特徴です。

ハンドル部分を取り外すことで、コンパクトに収納することが可能です。さらに、プレート部分は2枚に分解できるため、フライパンとしても使えます。底面がフラットなのでコンパクトなガスストーブの上にも置きやすく、キャンプでの使い勝手はとても良いです。

Amazon、楽天ホットサンドメーカーランキング

3.ホットサンドレシピ

キッチン編

キャンプ編

4.まとめ

色々なメーカーが出しているホットサンドメーカー、いかがでしたか?

自分に合った、お気に入り1品を見つけてみてください!

おさらいですが、i-WANOのホットサンドメーカーの特徴は・・・

・無地(焼目の絵がない両面フラット)
・燕三条製で品質が良い
・直火で使え、キャンプにも最適
・取り外して洗え清潔&持ち運びやすい
・耳が密着し子供でも食べやすい
・ミニフライパンでホットサンド以外でも使える

おうち生活に変化を!ホットサンドライフを楽しみましょう!!

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